先日初めてA8.netのセルフバックでクレジットカードを発行しました!

A8.netのセルフバックについては以下の記事で詳しく記載しています

 

今までは学生だったこともあり、住信SBIネット銀行のVISA付きデビットキャッシュカードで諸々の支払いは難なく行っていたのですが、社会人になるということでクレジットカードを持つことを決めました。

色々調べていく中で、楽天カードが最もスタンダードかつ利用しやすいということで申し込みを決意。

あとはCMで楽天カードマンやお買い物パンダでポイントが貰えるというのも大きなメリットであると感じました。

 

本記事では楽天カードを申し込んで初期段階で押さえておきたいポイントがいくつかあったのでそれをまとめていきます。

 

楽天カードとは

楽天カードはその名の通り、楽天から発行されているクレジットカードです。

楽天カードの種類は以下のような種類があります。

楽天カードの種類
  • 楽天カード
  • 楽天PINKカード
  • 楽天ANAマイレージクラブカード
  • 楽天ゴールドカード
  • 楽天プレミアムカード
  • 楽天カードアカデミー
  • 楽天銀行カード
  • 楽天ブラックカード

 

楽天が発行しているカードの種類でもこれだけ多くの種類があります。

とりあえず私は普通の楽天カード(お買い物パンダバージョン)を発行しました!

実は私、お買い物パンダの可愛さに一目惚れしてから大ファンで、カードの絵柄は必ずお買い物パンダバージョンにすると決めていたんですよね。

↓ということで、お買い物パンダの可愛さを知ってください!

お買い物パンダのために楽天のサービスを使ってあげたくなりますよね。ほんと、美味しいお肉を食べて欲しい。

 

お買い物パンダ以外にも、楽天カードは時期によってデザインが異なるものも発行していますので、HPで確認してみることをオススメします。

 

それでは楽天カードの特徴について詳しく記載していきます。

 

楽天カードの特徴

楽天が展開するサービスは、楽天スーパーポイントを介することによって利用者がお得に恩恵を受けられるような仕組みになっています。

楽天カードもそうで、楽天が展開するサービスを使用するときに、よりお得に使えるクレジットカードとなっています。

楽天カードマンが言っているように以下のような特徴があります。

年会費 無料
ポイント還元率 1%
新規入会特典 有り:最大5,000ポイント以上
楽天Edy 搭載
楽天ポイントカード 搭載
楽天市場で利用するとお得に! ポイントが最低でも3倍貯まる!
Apple Pay 対応

 

これ以外にも細かい特徴はたくさん有りますが、それらについてはまた後ほど詳しく書いていきます。

 

楽天カードをe-NAVIに登録する方法

楽天カードが届いたらe-NAVIに登録する必要があります。

楽天e-NAVIの初期ログイン時に必要な情報は以下の通りです。

  • カード番号
  • 生年月日
  • 電話番号

楽天カード・楽天e-NAVIのページに移動して流れに沿って登録することで、ご自身の楽天カードを利用することができます。

それ以降の楽天カードの楽天e-NAVIログイン時に必要な情報は以下の通りです。

  • ユーザーID
  • パスワード

 

楽天e-NAVIは楽天カード会員のオンラインサービスで、以下のような機能が備わっています。

楽天e-NAVIの主な機能
  • お支払い(ご利用明細)
  • リボ・キャッシング
  • キャンペーン・ポイントサービス
  • お客様情報の紹介・変更
  • お申し込み(カード・サービス)
  • 楽天グループ(Edy・銀行/カードローン)

     

    通常、クレジットカード情報は郵送でカードの利用明細が送られてくるものですが、楽天カードはオンライン上でも確認することができます。

    • 金額
    • 利用した日付
    • 利用した店舗・商業施設名
    • 支払い方法

    これらが一覧になって表示されます。

    楽天カードの締め日は月末で支払い日(引き落とし)は翌月の27日ですが、e-NAVIではカードの利用状況を確認できるので、自分がいくら利用しているかを確認することができます。

     

    楽天カードの口座登録は楽天銀行一択!

    楽天カードを発行してe-NAVIにカード情報を登録したら、お支払い口座の登録が必要になります。

    楽天カードに選択できるお支払い口座一覧
    • 楽天銀行
    • みずほ銀行
    • 三菱UFJ銀行
    • 三井住友銀行
    • ゆうちょ銀行
    • りそな銀行・埼玉りそな銀行
    • イオン銀行
    • 新生銀行
    • ジャパンネット銀行
    • 住信SBIネット銀行
    • じぶん銀行
    • セブン銀行
    • ソニー銀行
    • 地方銀行
    • 信用金庫
    • ろうきん

       

      このように多くの銀行口座と紐付けることができますが、楽天カードを利用するなら楽天銀行の口座を選択しましょう!

      楽天カードを楽天銀行の引き落とし口座に登録することで、ポイントが貰えたり金利が増えたり等のお得なサービスを受け取ることができます。

      詳しくは公式HPをご確認ください!

      https://www.rakuten-bank.co.jp/campaign/rakuten/rc/program.html

       

      楽天カードを発行!まとめ

      こうして無事に私も楽天カードマンになることができました!

      楽天カードを利用するということは楽天経済圏の中で生きるということなので、これから楽天のサービスを使いこなせるようにリサーチを頑張ろうと思います。

      これからも楽天サービスのお得な使い方があったら当サイトにてシェアしていきます!

      それでは!

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